YouTube広告のスマホゲーム「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」が『ドラゴンボール』のロゴ・作品名・キャラクター名を広告文にそのまま使っている
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YouTubeで配信されているスマホゲーム「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」の広告が、キャラクターの絵柄を似せるだけでなく、「DRAGON BALL」のロゴや「ドラゴンボール」「ベジータ」といった作品名・キャラクター名を広告の文言そのものに使っている。広告主表記とApp Store上のデベロッパ表記の名義は一致しない。
要点
- YouTube で配信中のスマホゲーム「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」の広告が、キャラクターの絵柄を似せるだけでなく、「DRAGON BALL」のロゴ・「ドラゴンボール」という作品名・「トランクス」「悟空」「ベジータ」というキャラクター名を、広告のテロップやキャラクター表示にそのまま使っている。
- ゲーム内のギフトコードにも「VEGETA6666」というキャラクター名を使ったコードが表示される。
- Google の広告透明性パネル(マイアドセンター)に表示される広告主は香港の「Hong Kong Play Infinity Technology Co., Limited」、一方 App Store 上のデベロッパ表記は中国・天津の「Tianjin Lintu Technology Co., Ltd」で、両者の名義は一致しない。
- ここで確認できるのは広告・掲載ページ・広告主表記の実在と内容まで。権利者の許諾の有無や権利侵害の法的評価は判断しない。
公的発表または自己検証した一次証拠がある場合に限り記載しています。
- アプリ名:終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ
- 業者名:Tianjin Lintu Technology Co., Ltd — App Store の掲載ページ上の「デベロッパ」表記。
- 業者名:Hong Kong Play Infinity Technology Co., Limited — Google の広告透明性パネル「マイアドセンター」の「広告主」表記(Google により身元確認済みと表示)。
- 業者名:GLOBAL INTEGRATED MARKETING COMMUNICATION GROUP HOLDINGS LIMITED — 同パネルの「広告スポンサー」表記。
- ドメイン:lsxiaofen.com — プライバシーポリシー記載の連絡先メールアドレスのドメイン。アクセスすると名前解決できない。
YouTube で、スマホゲーム「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」のスポンサー広告が表示された(2026年9月に確認)。 フィードにも、動画の再生中にも流れる。広告はキャラクターの絵柄を『ドラゴンボール』に似せているだけではない。 「DRAGON BALL」のロゴや「ドラゴンボール」という作品名、「トランクス」「悟空」「ベジータ」といった キャラクター名そのものを、広告のテロップや画面表示に明記している。 以下は、確認できた事実を根拠のレベルを明示して報告するもの。 掲載する画像は、問題の広告・掲載ページを報告・検証する目的での引用として示す。
事例紹介
YouTube 広告(フィード)
フィードには、キャラクター名表示欄に 「GOGOKU Lv.100」 と書かれた広告が流れる。 「GOGOKU」は「悟空」を思わせる合成的な名称。 画面には、白髪で気を纏った孫悟空に似た人物や、人造人間21号に似た人物が並ぶ。
動画再生中の広告——キャラクター名を HUD に明記
同じアプリの広告は、動画の再生中に流れるインストリーム広告としても配信されている。 ここでは、キャラクターの絵柄が似ているだけではない。 画面右上の HUD に「TRUNKS」「GOKU」「VEGETA」という名前がそのまま表示される。 テロップも「懐かしくも未知なるドラゴンボールの世界へ旅立とう」「ベジータと肩を並べて戦い」といった文言で、 作品名・キャラクター名を文字として明言している。
さらに別のクリエイティブがある。 画面上部に公式ロゴと同じ書体・配色の 「DRAGON BALL」ロゴを配置し、ブロリーに似た人物と、 孫悟空とベジータの合体形態に似た人物が対峙する構図。 「さあ、君だけのドラゴンボール伝説を始めよう」というテロップとともに、 Google Play・App Store 両方のダウンロードボタンを表示している。
この事例が「キャラクターが似ている」だけの話ではないのは、この点にある。 絵柄の類似にとどまらず、「ドラゴンボール」という作品名や「トランクス」「悟空」「ベジータ」という キャラクター名を、広告の文言・表示として直接使っている。似て非なるものを装っているわけではなく、 名称そのものを名乗っている。
ゲーム内のギフトコード
広告からインストールした先のゲーム内でも、キャラクター名を使った表記が見られる。 「ギフトコード」画面では、特典コードとして 「VEGETA6666」 が表示される。
App Store の掲載ページ
掲載ページでは次の情報が確認できる。
- アプリ名:終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ
- デベロッパ:Tianjin Lintu Technology Co., Ltd
- 評価:4.6(328件)/年齢制限 13+/カテゴリ「ゲーム」
- スクリーンショットに、紫髪のスーパーサイヤ人に似たキャラクター4体が並ぶ絵や、 金髪で覚醒したような戦闘キャラクターの絵が使われている
「事前登録受付中」を訴える広告(ホームフィードでも確認)
同じアプリの広告は、動画のフィードだけでなく YouTube のホームフィードにも表示される (2026年9月に追加で確認)。ここでの広告テキストは「今すぐ事前登録を開始|終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」 「事前登録受付中。最強の戦士を集め、今すぐ宇宙の戦いへ参戦せよ。」。
しかし、この事例で先に確認したとおり、App Store 上の同アプリはすでに公開済みで、 評価4.6・328件のレビューが付いている(前掲「App Store の掲載ページ」参照)。 「事前登録受付中」という訴求と、実際にはすでに配信され相応の利用実績があることは食い違う。
また、この広告の映像は、夜の回廊を飛行する孫悟空に似た人物を描いた作り込まれたカット割りで、 先に確認した App Store のスクリーンショット(自動戦闘中心のテンプレート的なゲーム画面)とは かなり印象が異なる。広告の演出と実際のゲーム画面の間にどの程度の対応関係があるかは、 ここで確認した範囲では判断できない。
ログインボーナス訴求の広告——キャラクターの形態名まで明記
さらに別の広告シリーズもある。「毎日ログインボーナス」の Day3・Day5・Day7 を訴える3種のクリエイティブで、 それぞれ「UR」(最高レアリティを示す表記)としてキャラクターの形態名を明記している。
- 「UR 超サイヤ人5悟空」——「超サイヤ人5」は原作コミック・アニメには存在しない段階だが、 「悟空」という名前とともに掲げている。
- 「UR ブラックフリーザ」——「ブラックフリーザ」は『ドラゴンボール超』の「生残者グラノラ編」で 実際に登場したフリーザの形態の公式名称1。作品固有の用語をそのまま使っている。
- 「UR 我儘の極意ベジータ」——作中で孫悟空が到達する境地「身勝手の極意」をもじった名称を、 ベジータに当てはめている。
いずれも下部のスポンサーカードは「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」の App Store カードで、 これまでに確認した広告と同一アプリのものであることが分かる。
見出しで「ドラゴンボールゲーム」と明言する広告
さらに別のショート動画形式の広告シリーズ(3種)がある。背景いっぱいに公式ロゴと同じ書体の 「DRAGON BALL」の文字を敷き、見出しで 「2026年最新ドラゴンボールゲーム」 とはっきり明言している。
見出しの大文字は「ベジータ」「孫悟空」というキャラクター名だけでなく、「カリン塔」という 作中の地名も使っている。「カリン塔」は原作の初期から登場する修行の場で、 キャラクター名にとどまらず作品世界の固有名詞まで広告見出しに使っていることになる。 共通する文言は「千回引ける!豪華アイテムを無料プレゼント」「ギフトコード:VIP666 VIP777 VIP888」。 下部のスポンサーカードはこれまでと同じ「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」の App Store カード (評価「4.7★」)。
これまでのクリエイティブが「DRAGON BALL」のロゴやキャラクター名を画面の一部に使っていたのに対し、 この広告は見出しで「ドラゴンボールゲーム」と直接名乗っている点で、より踏み込んだ表現になっている。
広告主情報(Google の広告透明性パネル)
YouTube の広告右上にある「広告主のサイトにアクセス」の横のアイコンから、 Google の広告透明性パネル「マイアドセンター」を開くと、広告主情報が確認できる。
- 広告主(Google により身元確認済みと表示):Hong Kong Play Infinity Technology Co., Limited(地域:香港)
- 広告スポンサー:GLOBAL INTEGRATED MARKETING COMMUNICATION GROUP HOLDINGS LIMITED
一方、App Store 上のデベロッパ表記は Tianjin Lintu Technology Co., Ltd(中国・天津)であり、 広告主として Google が表示する名義とは一致しない。ゲームの配信主体(App Store のデベロッパ)と、 広告の出し手(YouTube 上の広告主)が別の法人名を名乗っている。
プライバシーポリシーは Google サイト(sites.google.com)上に置かれており、内容は英語の
汎用的な利用規約で、アプリ名や運営会社名は明記されていない。記載された連絡先メールアドレスは
[email protected] で、そのドメイン lsxiaofen.com は名前解決できず、サイトは表示されない
(確認時点)。
確認できること・できないこと
- 確認できること(一次証拠) — 複数の広告クリエイティブと掲載ページが実在すること。 いずれもキャラクターの絵柄だけでなく、「ドラゴンボール」という作品名・「トランクス」「悟空」「ベジータ」 というキャラクター名・「DRAGON BALL」ロゴを、広告の文言や表示として直接使っていること。 ゲーム内のギフトコードにも「VEGETA6666」というキャラクター名を使った表記があること。 Google の広告透明性パネルが表示する広告主名は Hong Kong Play Infinity Technology Co., Limited。 App Store のデベロッパ表記は Tianjin Lintu Technology Co., Ltd で、両者は異なる法人名であること。 プライバシーポリシーが汎用的な内容で、記載の連絡先ドメインが名前解決できないこと。 ホームフィードの広告は「事前登録受付中」と訴えるが、App Store 上のアプリはすでに公開済みで レビューが328件付いており、両者は食い違うこと。 ログインボーナスを訴える別の広告シリーズでは「ブラックフリーザ」という『ドラゴンボール超』の 実在の形態名まで、そのままキャラクター表記に使っていること。 ショート動画広告では見出しで「2026年最新ドラゴンボールゲーム」と明言し、「カリン塔」という 作中の地名まで使っていること。
- 確認できないこと — 権利者(原作・アニメの権利元)からの許諾の有無、権利侵害にあたるかどうかの 法的評価。本件について権利元の見解は確認できていないため、ここでは断定しない。 広告主表記とデベロッパ表記の法人が実際にどのような関係にあるかも判断できない。 同じ運営者の別法人か、広告代理の関係かは、ここで確認できる情報からは分からない。
公式のゲームとの違い
『ドラゴンボール』の公式ゲームは、バンダイナムコエンターテインメントが配信するゲームポータルで 一覧が確認できる(「ドラゴンボール レジェンズ」「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」など)2。 「Tianjin Lintu Technology Co., Ltd」「Hong Kong Play Infinity Technology Co., Limited」は、 いずれもこれらの配信元とは異なる名義である。
同種の広告・アプリについて
著名作品のキャラクターを使ったスマホゲームの広告は、以前から繰り返し報告されている。 『ドラゴンボール』についても同種の指摘がある。
- 「仲間の伝説」というアプリの広告は「ドラゴンボール 公式スマホゲーム」と表示していた。 実際には無関係だとみる報告がある3。
- 「ドラゴン召喚DX」というアプリについて、ドラゴンボール風のキャラクターや演出を使った 模倣品ではないかと指摘する報告がある4。
- 本件「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」についても、第三者の調査ブログの報告がある5。 同じゲーム内容が「神への叛逆者:ロスト・オリジン」「超越領域:アセンション・コード」など 複数の別タイトルで繰り返し配信されている、という指摘。 App Store のデベロッパ「天津林图科技有限公司」は2026年3月設立、登録資本金0.1万元の 小規模な法人だとする調査結果も報じている。この会社登記の詳細は自分で確認したものではなく、報告の域を出ない。
これらは本件そのものについての確定情報ではないが、同種の広告・アプリに対する第三者の見方として参考になる。
手口の類型
- 著作物・キャラクター・作品名を使う(YORUME の作業用リストのB3)——絵柄の類似にとどまらず、 作品名・キャラクター名・公式ロゴそのものを広告文言や表示に使い、公式または許諾済みと 受け取られやすい構成にする。
- 公式ドメイン・表記の偽装(同リストB5)——プライバシーポリシーを Google サイト上の 汎用的な内容にとどめ、記載の連絡先ドメインが実際にはアクセスできない。
- 広告の出し手(広告主)と、ストア上の配信主体(デベロッパ)が異なる法人名を名乗っており、 実際の運営実体を1つの名義から追いにくい構成になっている。
- 緊急性(OECD 7類型・ダークパターンの型の1つ6)——「事前登録受付中」 「今すぐ」といった訴求で早い行動を促すが、実際にはすでに配信されレビューも付いている。
- YouTube の広告審査・App Store の掲載審査を通過して配信されている。
見分け方(今回の事例から)
- 広告の文言そのものを疑う — 絵柄が似ているだけでなく、作品名やキャラクター名を広告文に 直接使っている場合でも、それ自体は公式・許諾済みであることの証拠にはならない。
- 広告主とデベロッパの名義を照らし合わせる — Google の広告右上から開ける「マイアドセンター」で 広告主名を確認し、App Store・Google Play 上のデベロッパ表記と一致するか見る。一致しない場合、 実際の運営実体が名義から追いにくいことがある。
- プライバシーポリシーの実体を確認する — アプリ名や運営会社名が書かれていない汎用的な内容、 記載の連絡先ドメインが存在しない、などは実体の薄さを示す手がかりになる。
- 「事前登録」等の訴求を鵜呑みにしない — ストアの掲載ページで、実際に未配信か、 すでにレビューが付いて配信済みかを確かめる。
補足
権利侵害の疑いがある広告・アプリは、各プラットフォームの通報窓口(YouTube・App Store の 「報告する」機能)や、権利元の問い合わせ先から報告できる。
Footnotes
-
「ブラックフリーザ」は漫画『ドラゴンボール超』「生残者グラノラ編」でフリーザが修行の末に得た形態の名称。解説記事を見る ↩
-
ゲーム攻略ティア「仲間の伝説アプリがドラゴンボールのパクリゲー!詐欺じゃないの?」。第三者の投稿であり、個別の内容の真偽は保証しない。記事を見る ↩
-
「【ドラゴン召喚】パクリだけどアプリは大丈夫?危険性やダウンロードでの対処について」(2026年1月15日)。第三者の投稿であり、個別の内容の真偽は保証しない。記事を見る ↩
-
「終焉の楔アポカリプスノヴァはパクリゲー!ドラゴンボール非公式アプリはどこの国?」。App Store のデベロッパの会社登記情報や、同一内容が別タイトルで再配信されているとの指摘を含む第三者の調査記事。政府の一次登記情報ではなく、個別の内容の真偽は保証しない。記事を見る ↩
-
OECD Dark Commercial Patterns(2022年)「緊急性(Urgency)」の類型。消費者庁「いわゆる『ダークパターン』に関する取引の実態調査」(2025年4月7日)が採用。消費者庁のページを見る ↩
確認した一次証拠
YouTube アプリのフィードに表示されたスポンサー広告。「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」。キャラクター名表示欄に「GOGOKU Lv.100」、白髪で気を纏った孫悟空に似た人物・人造人間21号に似た人物が並ぶ。下部に「ダウンロード」ボタンとアプリ名・評価「4.6★」の表示。
広告をタップして開く App Store の掲載カード(インストール用)。アプリ名「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」、「入手」ボタン、「アプリ内購入」の表示。
動画再生中に挿入されるインストリーム広告(2種のクリエイティブ)。画面右上のキャラクターHUDに「TRUNKS」「GOKU」「VEGETA」という名前がそのまま表示され、テロップは「懐かしくも未知なるドラゴンボールの世界へ旅立とう」「ベジータと肩を並べて戦い」。
別のインストリーム広告クリエイティブ。画面上部に公式ロゴと同じ書体・配色の「DRAGON BALL」ロゴを配置し、ブロリーと思われるキャラクターと、孫悟空とベジータの合体形態と思われるキャラクターが対峙する構図。テロップは「さあ、君だけのドラゴンボール伝説を始めよう」、Google Play・App Store 双方のダウンロードボタンを表示。
ゲーム内のスクリーンショット。「ギフトコード」画面にキャラクター名を使った特典コード「VEGETA6666」を表示し、紫髪の筋肉質なキャラクター(ベジータに似た容姿)が並ぶ。
App Store の掲載ページ。アプリ名「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」、評価4.6(328件)、年齢制限13+、カテゴリ「ゲーム」、デベロッパ表記「Tianjin Lintu Technology Co., Ltd」。スクリーンショットにはドラゴンボール風の紫髪スーパーサイヤ人4体が並ぶ絵や、SSJ4に似た金髪の戦闘キャラクターの絵が使われている。
Google の広告透明性パネル「マイアドセンター」の表示内容。「この広告主について」の欄に「広告主(Google により身元確認済み):Hong Kong Play Infinity Technology Co., Limited」「地域:香港」、スクロールした先に「広告スポンサー:GLOBAL INTEGRATED MARKETING COMMUNICATION GROUP HOLDINGS LIMITED」の表示。
YouTube のホームフィードに表示された別クリエイティブ。「獲得おめでとう」の演出でZコイン×999999・宝石×1・結晶×8888等の報酬が並ぶ画面。広告テキストは「今すぐ事前登録を開始|終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」「事前登録受付中。最強の戦士を集め、今すぐ宇宙の戦いへ参戦せよ。」「スポンサー・4.6★・無料」。
同じ広告枠の別クリエイティブ。夜の石造りの回廊を飛行して進む、孫悟空に酷似した人物のゲーム内映像。広告テキストは同じく「今すぐ事前登録を開始|終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」「事前登録受付中。最強の戦士を集め、今すぐ宇宙の戦いへ参戦せよ。」。
「毎日ログインボーナス」を訴える広告シリーズ(Day3・Day5・Day7の3種)。「UR 超サイヤ人5悟空」「UR ブラックフリーザ」「UR 我儘の極意ベジータ」というキャラクター名・形態名を明記し、「ログインだけで限定キャラ&豪華報酬をゲット」「1000連ガチャ無料」と表示。広告下部のスポンサーカードは同じく「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」のApp Storeカード。
ショート動画形式の広告シリーズ(3種)。背景いっぱいに公式ロゴと同じ書体の「DRAGON BALL」の文字、見出しに「2026年最新ドラゴンボールゲーム」、その下に「ベジータ」「カリン塔」「孫悟空」と大書きしたクリエイティブ。共通して「千回引ける!豪華アイテムを無料プレゼント」「ギフトコード:VIP666 VIP777 VIP888」の文字と、「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」のApp Storeカード(評価4.7★)を表示。