事例

個別の記録。現在 5 件。 各記事には根拠の強さ(ソース階層)を付けています。

行政・公的情報のなりすまし広告1 件
審査をすり抜ける違法アプリ広告2 件
一次証拠

YouTube広告のスマホゲーム「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」が『ドラゴンボール』のロゴ・作品名・キャラクター名を広告文にそのまま使っている

YouTubeで配信されているスマホゲーム「終焉の楔:アポカリプス・ノヴァ」の広告が、キャラクターの絵柄を似せるだけでなく、「DRAGON BALL」のロゴや「ドラゴンボール」「ベジータ」といった作品名・キャラクター名を広告の文言そのものに使っている。広告主表記とApp Store上のデベロッパ表記の名義は一致しない。

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一次証拠

YouTube広告のスマホゲーム「呼吸法修練」が『鬼滅の刃』のキャラクター・画像・作品名を使用している

YouTubeで配信されているスマホゲーム「呼吸法修練」の広告が、アニメ『鬼滅の刃』のキャラクターや場面写真、さらに「2026年鬼滅の刃スマホゲーム」という作品名まで前面に使っている。開発元は既存の公式ゲームの配信元とは異なる。

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フィッシング(SMS・メール)2 件
一次証拠

「4,853円 料金引落失敗」のSMS — リンク先ドメイン paye.jp は受信の前日に登録されていた

「携帯番号[あなたの番号]利用停止予告、2月分 4,853円料金引落失敗。PayPay の自動支払い」というSMS。リンク先の paye.jp は、whois を見ると受信の前日に登録された使い捨てドメインだった。PayPayの送金機能へ誘導する架空請求の手口が公的に注意喚起されている。

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